株式会社三浦工務店では、年に2回防災訓練を実施しております。
今年は、「1Fリフォーム部給湯室あたりから火災が発生し警報ベルが鳴る」という想定で、119番通報・避難誘導・本部席設置・初期消火・負傷者救護・防火戸、シャッターの操作・負傷者処置等の訓練を行いました。
今回の訓練を今後の防災活動に活かしてまいります。




NEWS
株式会社三浦工務店では、年に2回防災訓練を実施しております。
今年は、「1Fリフォーム部給湯室あたりから火災が発生し警報ベルが鳴る」という想定で、119番通報・避難誘導・本部席設置・初期消火・負傷者救護・防火戸、シャッターの操作・負傷者処置等の訓練を行いました。
今回の訓練を今後の防災活動に活かしてまいります。




2026年1月30日、足立区立東渕江小学校改築工事現場にて、『足立労働基準監督署管内 大規模建設現場労働災害防止連絡協議会』が開催されました。
当日は、出席者の自己紹介後、工事現場のパトロールを実施し、安全管理や作業環境について確認を行いました。
パトロール終了後には、協議会員による取り組みや課題について意見交換を行い、活発な議論が交わされました。本協議会で得た知見を深め、今後の安全管理に活かしていきます。



建設業年末年始労働災害防止強調期間(令和7年12月1日~令和8年1月15日)に、株式会社三浦工務店では社長による安全衛生パトロールを実施いたしました。
年末年始労働災害防止強調期間の主旨を踏まえ、「無事故の歳末 明るい正月」をスローガンに、改めて安全意識の徹底に取り組んでいます。
リスクアセスメントの確実な実施、重篤度の高い労働災害を減少させるための重点対策の推進など安全管理を徹底し、無事故・無災害で新年を迎えられるよう努めてまいります。



安全
三浦工務店では、6月17日に続き、7月11日、9月12日、10月15日に社員向けリスクアセスメント研修を行いました。
「危険性又は有害性等を調査(リスクアセスメント)」し、その結果に基いた災害対策を実施して、未然に労働災害を防止することを目的としています。店社及び作業所にてリスクアセスメントを確実に実施することで、安全衛生水準の継続的な向上を目指します。


全国労働衛生週間は昭和25年に初めて実施されて以来、今年で76回を迎えました。三浦工務店では、全作業所の重点パトロールに併せ社長自らによる安全衛生パトロールも実施しています。今年のスローガンは「ワーク・ライフ・バランスに意識を向けて ストレスチェックで健康職場」です。安全な職場環境の維持に加え、「心とからだの健康」と「快適な職場環境づくり」の向上にも取り組んでいます。

